バリトン ロベルト ボルトルッツィ コンサート
"本物は本物を知る"
オペラの真髄を感じる彼の声
そして峯川氏のピアノ
KOIとの出会いも必然だったように思えます
KOIも応援しています!

"本物は本物を知る"
オペラの真髄を感じる彼の声
そして峯川氏のピアノ
KOIとの出会いも必然だったように思えます
KOIも応援しています!
2月14日(火)~18日(土)、JR新宿駅西口改札から徒歩3分の本屋さん『ブックファースト新宿』にて、KOI TIGERをご披露いたします!http://www.book1st.net/shinjuku/access/index.html
KOI TIGERの音質がずっと気になっているあなた、サテライトスピーカーの重さが気になっているあなた、KOI TIGERの透明感ある心地よい臨場感に包まれに来てください!時間は、平日12時~19時、土日12時~18時です。多少延長するかもしれません。 お待ちしています。 ★お申込み特典あり!
今、注目のジャズサックスプレーヤーの大西由希子さんが、弊社にいらっしゃいました。
大西由希子さんはKOI TigerをPAとして弊社リビングルームで、その小柄な体からとは信じられない迫力のある素晴らしいサックスプレーをしてくださいました。
大西由希子さんはチック・コリア・エレクトリックバンドのサックスプレーヤーエリック・マリエンサル氏に学び、日本はもとよりアメリカでも注目をされています。これからの活動、活躍に目が離せません。
大西由希子オフィシャルサイト http://yukikoonishi.com/
KOI Tigerは人間心理音響学に基づいて、KOI Inc.とバークリー音楽大学で共同開発されたスピーカーシステムです。そして、革新的なスピーカーシステムKOI Tigerはオーディオ評論家に喝采を受け、ラスベガスの国際家電ショー(CES)で発明賞を獲得しました。
バークリー音楽大学では音楽教室(演奏部)に118セットKOI Tigerが納入され、ミュージシャンやレコーディングエンジニアが日々KOI Tigerで正確無比なチューニングで音を創り出すことに注力しています。(米国KOI Inc.ホームページ)
バークリー音楽大学
この夏は、KOI 試聴室 「銀座サクラヤ」にお立ち寄りください。
KOI Tigerから癒しの音が流れてます。ホッとひと息してください。
KOI 試聴室「銀座サクラヤ」
東京都中央区銀座2-8-5 Tel: 03-3561-6151
TAIPEI MULTIMEDIA SHOW 2011に出展
台北(台湾)で開催された「台北・多媒體大展」(7/1~4)に日本大手メーカーと
肩を並べ「心を揺さ振る音」としてKOI Tigerは多くの来場者から称賛の言葉を頂きました。
あのイタリアベルカントの救世主ロベルト・ボルトルッツィ氏が贈る、世界最高峰のオペラパフォーマンスにKOIが選ばれました。
もはやただの感動のレベルではない!!
既にチケットはSOLD OUTしていますが、KOI Tigerにご興味がある方は特別にお席をお取りしますので、お電話ください。(抽選で1席のみですが)
益々KOIから目が離せないぞ~....
平成23年5月9日 月曜日 の岡山日日新聞にKOI Tigerの記事が載りました。
BUG待望のニューアルバムが発売されました。
早速、昨日(4/14)代官山UNITでの彼らのライブにも行ってきました。いや~やっぱ かっこいいわ!!
また全く違ったBUGワールドを見せてくれました。KYOさんのパフォーマンス、ASAKIさんのいかしたギター、TAKASHIさんの渾身のドラム、TAKESHIさんの渋いベース。
いついつまでもロックしてくださいね~!!
デザイン誌「Real Design」3月号(NO.45、特集「いま買える未来のデザイン」)のP.40に「こんなにコンパクトなのにヘビー級のスピーカーにも負けません」と紹介いただきました。
12/3、大阪のLOVE STREET御堂筋裏に
恋のSPOTが誕生しました!!
~KOI CAFE~
今恋をしている人、ちょっと恋から遠ざかっている人、
あのワクワクのときめきを感じにKOI CAFEに来ませんか?
この空間は無重力空間、素敵な音楽が最高の音であなたを包んでしまいます。
ボストンからきた新しい風~KOI(恋)の風を感じに来てください。
さあ、新しい恋にであいましょう!!
IFFT interiorlifestyle living(ライフスタイルをトータルに提案するインテリア総合見本市)
2009年12月2日~4日 東京ビッグサイト東ホールにKOI Tiger登場!
スイスの高級インテリアファブリックメーカーの第一人者「日本フィスバ株式会社」の素晴らしいブース(A-010)でKOI Tigerが心地よい雰囲気を演出させていただきます。
宝島社のグッズマガジン『MonoMax』のweb版、「MonoMax web」にKOIが紹介されました。
3階 JAZZコーナー(レジカウンター前)に置いてあります。
小さいので見逃さないで下さい。
試聴 出来ます。
ひょっとして、いままで聞こえなかった音も聴こえるかも・・・・・
銀座へ行ったら山野楽器にぜひお立ち寄り下さい。
東京都中央区銀座4-5-6 03(3562)5051
あの8/30 BUG、炎のような渾身のライブ・リキッドルームでの最高のパフォーマンスがDVDになった。
”Incubation-孵化-”
そしてNew BUGを証明する7th ALBUM ”Angel's trumpet”
彼らの魂をストレートに表現するためにKOIが使われました。
さいたま市商工見本市「こらぼサイタマ2008」(入場無料)にKOI Tigerを出展します。会場イベントステージの正面「製品やサービスの体験・参加ゾーン内、㈱インターヴォイスのブースでKOI Tigerの音をご体験いただけます。お誘い合わせの上お越し下さい。
場所:さいたまスーパーアリーナ(JR「さいたま新都心駅」徒歩1分)
日時:11月7日(金)10:00~18:00
11月8日(土)10:00~18:00
11月9日(日)10:00~16:00 終了
ピュアオーディオ&AVマガジン「AV REVIEW」10月号(音元出版)の「新製品スクランブルテスト」(P247) にKOI Tigerが”独自の「人間心理音響学」に基づいたコンパクトなホームシアターシステム”と紹介されました。
ラグジュアリーWEBマガジン「Kersolマガジン」のVOL.24,P30nに、
”Sound landscape”の世界へ
KOI TIGER
と紹介されました。
URL:http://www.kersol.net/magazine/vol24/30
8月23日発売の「GetNavi」(学習研究社)10月号、54、55ページ「ホームシアター」欄にKOI Tigerが「手の平サイズのスピーカーで濃厚な音楽を」と紹介されました。
株式会社Impress Watchの「AV Watch」
(http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080701/interv.htm)と
ステレオサウンド社の「HiVi WEB」
(http://www.stereosound.co.jp/hivi/detail/newsheadline_2373.html)
に7月1日からKOI Tiger及び弊社によるKOI Tigerの一般販売のスタートが紹介されました。
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富裕層向けのウェブマガジン「NILE Port」にKOI Tigerが“魔法の箱は世界最小のボディから世界の音を届ける”と紹介されています。http://www.nileport.com/products/details/1319/1.html
5月27日流通業界のビジネス戦略専門誌「商業施設新聞」の7面「メーカー・店舗関連」に「超コンパクト、超高音質のスピーカー」と題して、KOI Tigerが登場しました。
「サテライトスピーカー、サブウーファー、アンプで構成されており、天井や壁にも取り付けることができるコンパクトな設計だ。価格は二七万900円(税込み)。同社ではホテルのロビー、レストラン、フィットネス、アミュズメント施設への導入を目指す。」などと 紹介されています。
富裕層会員サイトYUCASEEにて会員様限定の特別商品としてKOI"TIGER"が扱われています。会員様の趣味趣向の多様さの中で、本物志向の音として認められました。
月刊誌「KING」5月号「Prospec product」の「Audio&Visual」コーナー(P.085)で「バークリー音楽大学へ110セットが納入された実績をもつ、小型サイズの高性能スピーカーシステム。設置場所の条件を問わず、コンサートホールの生演奏と同質の原音再生が楽しめる。」と紹介されました。
BUGの新DVD「禁彩-Wonderland-」「禁彩-FORBIDDEN COLOURS-」が3月3日発売されました。
制作に当たってはKOI Tigerがメインモニターとして用いられました。
富裕層向け会員雑誌NILE'S NILE3月号「On the SCENE」にKOI Tigerが紹介されました。
世界最小の高性能スピーカー
“音響メーカーKOIは、シンスピーカーシステム「Tiger」を発表した。手のひらサイズながら高級大型スピーカーの迫力とクリアなサウンドを実現。専門誌や音楽家から認められたハイエンドな音の世界を体験してみては。”
Tigerのサテライトスピーカーの音質を最大限に生かすために、リジット系のスタンドでありながら、開放的な溌剌としたサウンドステージが得られるようチューニングしています。
Tigerの真の実力を発揮させるのはTiger専用に設計されたオリジナルスピーカースタンドです。
KTS-F900 フロアタイプ 税込価格84,000円
KTS-T100 テーブルタイプ 税込価格36,750円
■ベースにダクタイル鋳鉄採用
音の伝播速度が毎秒5600mを誇るダクタイル鋳鉄をベースに採用しています。スピーカーの発する振動を、音速より速い速度で逃がすため、音のにごりや遅れを生じさせません。スピーカーの持つ本来の実力を遺憾なく発揮することができます。(KTS-F900)
■オリビンサンドによる振動吸収性能
スチール製支柱の内部には、北海道産のオリビンサンドが充填されています。極微粒子のオリビンサンドは振動吸収性に優れ、スピーカーの振動や床からの振動をキャンセルするため、クリアで濁りのないサウンドを得られます。(KTS-T100、KTS-F900)
■首振りアジャスター採用
ベース部分を支持する脚部は、重量首振りアジャスターです。
高さ、角度調整機能はもちろんのこと、床面の形状にフィットするため、正確な設置を可能にしています。(KTS-F900)
※1ダクタイル鋳鉄(球状黒鉛鋳鉄)
鋳鉄に球状黒鉛を混合させることにより、内部ロスを増し金属独特の鳴きを抑える大きな効果があります。
※2オリビンサンド
酸化マグネシウムと硅砂(酸化シリコン)の多角形粒子混合物(原料は北海道産のカンラン岩)で粒子間の振動により振動エネルギーを吸収する大きな効果があります。
お申込はここをクリックしてお問い合わせフォームをご利用下さい。
11月10日発行のオーディオ総合月刊誌「MJ無線と実験 12月号(誠文堂新光社)」(ココをクリックしてください)のP.68~69のMJレポートに、角田郁雄氏がKOIのTigerを紹介してくださいました。下記に一部抜粋をご紹介しますが、詳細の解説を誌上でお読み下さい。
「試聴では1mほどの高さにセットして、その中間の床面にサブウーファーを置いたが、位置を調整するほど神経質にセットしなくとも良質の音楽を聴かせてくれた。サテライトスピーカーというと、ほとんどの場合、サブウーファーとのつながりがしっくりといかないが、本機では低音調整も簡単にアンプ部でできてしまう。試しにマーラーの交響曲第3番の第一楽章、強烈なトゥッティーを聴いてみたが、驚くことに難なく再生できた。そして点音源による広い音場をナチュラルに描いてくれる。これがHuman PsychoAcousticのマジックなのであろう。
(略)
音源を接続すれば立派な小型オーディオが実現するとするアンプ付きスピーカーシステムは多数あるが、そのなかでは最も広帯域でナチュラルな再生が楽しめる機種ではないだろうか。」
KOI Tigerが杉田誠一さんの写真展「JAZZ meets 杉田 誠一」に協力しました。
JAZZ meets 杉田 誠一
2007年10月25日[木]~30日[火] AM11:00~PM7:00[最終日 PM5:00]
主催 Bitches Brew(R)
後援 横浜JAZZ協会
協賛 司牡丹(R)
協力 KOI Tiger(R) タチバナ
「男の隠れ家」2007年11月号特集(ジャズを巡る旅Vol.2)にKOI Tigerが紹介されました。(158ページ)
下記に一部抜粋、紹介します。
――音や振動を人間の心理と結び付ける学問から、ひとつのスピーカーシステムが誕生した。
見た目からは想像できない高音質と帯域バランスが魅力だ。
繊細な音に耳を傾ければ、コンサートホールにいるかのような心地よさが味わえる。――