
KOI Tigerオーナーの和賀さんご自慢のビンテージーカーのガレージがムック「ガレージのある家」(4月10日発売 株式会社ネコ・パブリッシング発行 Garage Life特別編集)の表紙になり、本文にもP.30~P.35の6ページにわたり紹介されています。
この2Fの趣味室で使っていただいているKOIスピーカーの写真も、「超小型でありながら高精細な音が空間に広がりオススメ」と紹介されています。
4月1日より「絵本好き・雑貨好きのための音楽 Rallye Label フェア」を開催中(6月中頃まで)!
恵比寿駅ビル・アトレ5FのTea for Two records恵比寿店の新しいフェアで引き続きKOI Tigerを使用しています。KYTEやAu Revoir Simone などドリーミーでメランコリックなエレクトロニカや荒井良二、酒井駒子、コロボックルなどの絵本作家によるアートワークで話題のインディ・レーベルRallyeのフェアです。ライブも予定しています。
【インストライブ】
4月28日(予定) MIYAUCHI YURI のDJライブ;生楽器のオーディオデータを生で重ねていく手法で、Tea for Two Recordsの店内BGMを作成します。
5月末(未定) number0 バンドLIVE;Rallyeの日本人看板シューゲイザーバンドが店内でパフォrマンスを行います。
「電子文化の茶と禅」をコンセプトに活動する電子音楽レーベル「涼音堂茶舗」と「Tea fou Two Records」のコラボレーション企画がアトレ恵比寿5F Tea for Two Records恵比寿店右奥の試聴コーナーで行われています。
期間は1月22日より約3ヶ月間。枯山水をデザインしたインテリアを背景に、KOI Tigerの高音質と独特の空間特性が効果を盛り上げています。
デザイン誌「Real Design」3月号(NO.45、特集「いま買える未来のデザイン」)のP.40に「こんなにコンパクトなのにヘビー級のスピーカーにも負けません」と紹介いただきました。
12月7日 大月駅 駅前にレストラン「月cafe」がオープンしました。
1階、2階両方でKOI TigerがBGMを奏でています。
レストランにカフェバーの要素を加味して、演奏会、パーティ、カラオケもできる多目的な楽しい店です。
目印は下の看板。
12/3、大阪のLOVE STREET御堂筋裏に
恋のSPOTが誕生しました!!
~KOI CAFE~
今恋をしている人、ちょっと恋から遠ざかっている人、
あのワクワクのときめきを感じにKOI CAFEに来ませんか?
この空間は無重力空間、素敵な音楽が最高の音であなたを包んでしまいます。
ボストンからきた新しい風~KOI(恋)の風を感じに来てください。
さあ、新しい恋にであいましょう!!
恵比寿駅ビルアトレ5Fのレコードショップ Tea for Two Records恵比寿店で、11/21RELEASEの「winter celebration」(CCRE株式会社)発売キャンペーンにKOIが協力しています。
IFFT interiorlifestyle living(ライフスタイルをトータルに提案するインテリア総合見本市)
2009年12月2日~4日 東京ビッグサイト東ホールにKOI Tiger登場!
スイスの高級インテリアファブリックメーカーの第一人者「日本フィスバ株式会社」の素晴らしいブース(A-010)でKOI Tigerが心地よい雰囲気を演出させていただきます。
宝島社のグッズマガジン『MonoMax』のweb版、「MonoMax web」にKOIが紹介されました。
東京都現代美術館内NADiffのアートショップ「モット・ザ・ショップ」にKOI Tigerが協力しています。
同美術館では、日本の電子音楽の第一人者として、世界中から注目されている作曲家/アーティスト池田亮司氏初の本格的個展「+/-[the infinite between 0 and 1]」が4/2~6/21の期間「知覚と身体感覚の限界領域を探求する」として開催されます。
その「光=視覚」と「音=聴覚」という視点から「モット・ザ・ショップ」では期間中KOI Tigerで音の演出を行います。 来館の折にはショップのKOIの音もご体験ください。
期間:2009年4月2日(木)~6月21日(日)
場所:東京都江東区三好4-1-1
都立日比谷図書館100周年及び休館記念のレコードコンサートにKOIが協力しました。
日比谷図書館の地下1階の講堂(243席)という、ちょっとした映画館のようなホールで行うレコードコンサートのスピーカーシステとしてインターヴォイスが無償協力し、KOI Tiger1セットで広いホールを大型スピーカーに負けない高音質で満たしました。下記のスケジュールで計3回実施し、ウイークデーの昼にもかかわらず毎回100人近い入場者のお耳を楽しまさせていただきました。
両側の赤いカーテンの前にうっすらとスピーカースタンドが写っているのですが、その上にTigerのサテライトスピーカーが乗っています。来場の皆さんはステージの外側上部にある大きいスピーカーが鳴っているとしか思えなかったことでしょう。皆さんよい音だったと喜んでお帰りです。
3月12日(木)12時~午後1時 「クラシック」
1.管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068
カール・ミュンヒンガー指揮 シュツットガルト室内管弦楽団
2.トッカータとフーガ ニ短調 BWV538 「ドリア風」
バッハ・オルガン・リサイタル エドゥアール・コメット(オルガン)
3.無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ
パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004 第5楽章 シャコンヌ
ヘンリク・シェリング(ヴァイオリン)
3月19日(木)12時~午後1時 「ジャズ」
1.「エラ・フィッツジェラルド・シングス・ザ・ジョージ・アンド・アイラ・ガーシュウイン
・ソングブック」VOL.1、VOL.2から
(1)バット・ナット・フォー・ミー
(2)マイ・ワン・アンド・オンリー
(3)ザ・マン・アイ・ラブ
2.「カインド・オブ・ブルー/マイルス・デイビス」から 「ソーホワット」
3.「サムシン・エルス/キャノンボール・アダレイ」から 「枯葉」
4.「クール・ストラッテン/ソニー・クラーク」から 「クール・ストラッテン」
5.「エラ・フィッツジェラルド・シングス・ザ・ジョージ・アンド・アイラ・ガーシュイン
・ソング・ブック」VOL.3、VOL.4、VOL.5から
(1)アイブ・ガット・ア・クラッシュ・オン・ユー
(2)わが恋はここに
(3)エムブレイサブル・ユー
3月26日(木)12時~午後1時 「70年代日本の歌」
1.山口百恵
「山口百恵」より
(1)夢先案内人 (2)ひと夏の経験 (3)横須賀ストーリー
「百恵伝説 愛」より
(4)曼珠沙華(マンジューシャカ)
「百恵伝説 愁」より
(5)秋桜(コスモス) (6)いい日旅立ち
2.小椋桂
「彷徨」より
(1)さらば青春
3.沢田研二
「ROYAL STRAIGHT FLUSH 2」より
(1)TOKIO (2)さよならを云う気もない (3)立ち止まるなふりむくな
4.トワ・エ・モワ
「トワ・エ・モア・のすべて」より
(1)誰もいない海 (2)虹と雪のバラード (3)空よ
3階 JAZZコーナー(レジカウンター前)に置いてあります。
小さいので見逃さないで下さい。
試聴 出来ます。
ひょっとして、いままで聞こえなかった音も聴こえるかも・・・・・
銀座へ行ったら山野楽器にぜひお立ち寄り下さい。
東京都中央区銀座4-5-6 03(3562)5051
あの8/30 BUG、炎のような渾身のライブ・リキッドルームでの最高のパフォーマンスがDVDになった。
”Incubation-孵化-”
そしてNew BUGを証明する7th ALBUM ”Angel's trumpet”
彼らの魂をストレートに表現するためにKOIが使われました。
弊社の地元六本木の書店「青山ブックセンタ六本木店」でKOI Tigerの展示・即売会を開催します。
日時:2008年12月 8日(月)~11日(木) 12:00~18:00
東京都港区六本木6-1-20六本木電気ビル
TEL 03-3479-0479
「耳から鱗」という言葉があれば使いたい!
聴いて吃驚! 聴かなければ解りません。
ぜひお立ち寄り下さい!
さいたま市商工見本市「こらぼサイタマ2008」(入場無料)にKOI Tigerを出展します。会場イベントステージの正面「製品やサービスの体験・参加ゾーン内、㈱インターヴォイスのブースでKOI Tigerの音をご体験いただけます。お誘い合わせの上お越し下さい。
場所:さいたまスーパーアリーナ(JR「さいたま新都心駅」徒歩1分)
日時:11月7日(金)10:00~18:00
11月8日(土)10:00~18:00
11月9日(日)10:00~16:00 終了
ピュアオーディオ&AVマガジン「AV REVIEW」10月号(音元出版)の「新製品スクランブルテスト」(P247) にKOI Tigerが”独自の「人間心理音響学」に基づいたコンパクトなホームシアターシステム”と紹介されました。
ラグジュアリーWEBマガジン「Kersolマガジン」のVOL.24,P30nに、
”Sound landscape”の世界へ
KOI TIGER
と紹介されました。
URL:http://www.kersol.net/magazine/vol24/30
8月23日発売の「GetNavi」(学習研究社)10月号、54、55ページ「ホームシアター」欄にKOI Tigerが「手の平サイズのスピーカーで濃厚な音楽を」と紹介されました。
「特選街」9月号の「New Products & New Service」(p.91)にKOI Tigerが「理想的な音場空間を生み出す2.1チャンネルスピーカーシステム」と紹介されました。
ホームページを改定・増強しました。ページの左肩部分にある下の画像「PRODUCTS」「TECHNOLOGY」「LISTENING ROOMS」に新しいページが設定されました。
「PRODUCTS」にはKOI Tigerの特長、用途、仕様などが紹介されています。
「TECHNOLOGY」には下記の項目を紹介いたしました。
・高音質オーディオKOI Tigerとバークリー音楽大学
・小型オーディオならではの空間特性--点音源的効果
・超小型高音質HQドライバーの技術
・人間心理音響学・HPAアンプモジュール
「LISTENING ROOMS」では六本木試聴室と関西試聴室の写真と連絡先を紹介しました。
株式会社Impress Watchの「AV Watch」
(http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080701/interv.htm)と
ステレオサウンド社の「HiVi WEB」
(http://www.stereosound.co.jp/hivi/detail/newsheadline_2373.html)
に7月1日からKOI Tiger及び弊社によるKOI Tigerの一般販売のスタートが紹介されました。
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富裕層向けのウェブマガジン「NILE Port」にKOI Tigerが“魔法の箱は世界最小のボディから世界の音を届ける”と紹介されています。http://www.nileport.com/products/details/1319/1.html
5月27日流通業界のビジネス戦略専門誌「商業施設新聞」の7面「メーカー・店舗関連」に「超コンパクト、超高音質のスピーカー」と題して、KOI Tigerが登場しました。
「サテライトスピーカー、サブウーファー、アンプで構成されており、天井や壁にも取り付けることができるコンパクトな設計だ。価格は二七万900円(税込み)。同社ではホテルのロビー、レストラン、フィットネス、アミュズメント施設への導入を目指す。」などと 紹介されています。
富裕層会員サイトYUCASEEにて会員様限定の特別商品としてKOI"TIGER"が扱われています。会員様の趣味趣向の多様さの中で、本物志向の音として認められました。
月刊誌「KING」5月号「Prospec product」の「Audio&Visual」コーナー(P.085)で「バークリー音楽大学へ110セットが納入された実績をもつ、小型サイズの高性能スピーカーシステム。設置場所の条件を問わず、コンサートホールの生演奏と同質の原音再生が楽しめる。」と紹介されました。
「Swing JOURNAL 4月号」(3月20日発売)にKOI Tigerが紹介されました。
278ページと279ページで評論家の加藤しげきさんがTigerを高評してくださっています。
――一部抜粋――試聴するとその再生能力は驚くばかり。十分な音量レベルと抜群の臨場感, 自然な音色は見事なものだ。ビッグバンドのホーン群のナチュラルな音色自然な定位,コンボのサックスやピアノの音の上品な重層構造が素晴らしい。――
Swing JOURNAL 最新号URL:http://www.swingjournal.co.jp/sj.htm
BUGの新DVD「禁彩-Wonderland-」「禁彩-FORBIDDEN COLOURS-」が3月3日発売されました。
制作に当たってはKOI Tigerがメインモニターとして用いられました。
富裕層向け会員雑誌NILE'S NILE3月号「On the SCENE」にKOI Tigerが紹介されました。
世界最小の高性能スピーカー
“音響メーカーKOIは、シンスピーカーシステム「Tiger」を発表した。手のひらサイズながら高級大型スピーカーの迫力とクリアなサウンドを実現。専門誌や音楽家から認められたハイエンドな音の世界を体験してみては。”
Tigerのサテライトスピーカーの音質を最大限に生かすために、リジット系のスタンドでありながら、開放的な溌剌としたサウンドステージが得られるようチューニングしています。
Tigerの真の実力を発揮させるのはTiger専用に設計されたオリジナルスピーカースタンドです。
KTS-F900 フロアタイプ 税込価格84,000円
KTS-T100 テーブルタイプ 税込価格36,750円
■ベースにダクタイル鋳鉄採用
音の伝播速度が毎秒5600mを誇るダクタイル鋳鉄をベースに採用しています。スピーカーの発する振動を、音速より速い速度で逃がすため、音のにごりや遅れを生じさせません。スピーカーの持つ本来の実力を遺憾なく発揮することができます。(KTS-F900)
■オリビンサンドによる振動吸収性能
スチール製支柱の内部には、北海道産のオリビンサンドが充填されています。極微粒子のオリビンサンドは振動吸収性に優れ、スピーカーの振動や床からの振動をキャンセルするため、クリアで濁りのないサウンドを得られます。(KTS-T100、KTS-F900)
■首振りアジャスター採用
ベース部分を支持する脚部は、重量首振りアジャスターです。
高さ、角度調整機能はもちろんのこと、床面の形状にフィットするため、正確な設置を可能にしています。(KTS-F900)
※1ダクタイル鋳鉄(球状黒鉛鋳鉄)
鋳鉄に球状黒鉛を混合させることにより、内部ロスを増し金属独特の鳴きを抑える大きな効果があります。
※2オリビンサンド
酸化マグネシウムと硅砂(酸化シリコン)の多角形粒子混合物(原料は北海道産のカンラン岩)で粒子間の振動により振動エネルギーを吸収する大きな効果があります。
お申込はここをクリックしてお問い合わせフォームをご利用下さい。
11月10日発行のオーディオ総合月刊誌「MJ無線と実験 12月号(誠文堂新光社)」(ココをクリックしてください)のP.68~69のMJレポートに、角田郁雄氏がKOIのTigerを紹介してくださいました。下記に一部抜粋をご紹介しますが、詳細の解説を誌上でお読み下さい。
「試聴では1mほどの高さにセットして、その中間の床面にサブウーファーを置いたが、位置を調整するほど神経質にセットしなくとも良質の音楽を聴かせてくれた。サテライトスピーカーというと、ほとんどの場合、サブウーファーとのつながりがしっくりといかないが、本機では低音調整も簡単にアンプ部でできてしまう。試しにマーラーの交響曲第3番の第一楽章、強烈なトゥッティーを聴いてみたが、驚くことに難なく再生できた。そして点音源による広い音場をナチュラルに描いてくれる。これがHuman PsychoAcousticのマジックなのであろう。
(略)
音源を接続すれば立派な小型オーディオが実現するとするアンプ付きスピーカーシステムは多数あるが、そのなかでは最も広帯域でナチュラルな再生が楽しめる機種ではないだろうか。」
KOI Tigerが杉田誠一さんの写真展「JAZZ meets 杉田 誠一」に協力しました。
JAZZ meets 杉田 誠一
2007年10月25日[木]~30日[火] AM11:00~PM7:00[最終日 PM5:00]
主催 Bitches Brew(R)
後援 横浜JAZZ協会
協賛 司牡丹(R)
協力 KOI Tiger(R) タチバナ
「男の隠れ家」2007年11月号特集(ジャズを巡る旅Vol.2)にKOI Tigerが紹介されました。(158ページ)
下記に一部抜粋、紹介します。
――音や振動を人間の心理と結び付ける学問から、ひとつのスピーカーシステムが誕生した。
見た目からは想像できない高音質と帯域バランスが魅力だ。
繊細な音に耳を傾ければ、コンサートホールにいるかのような心地よさが味わえる。――
「林材新聞」(7月10日)に紹介されました。 7月10日(火)発行の「林材新聞」のコラム「ぜったい辛口の酒」欄で株式会社榎戸材木店代表取締役榎戸正人さんが「コイと言うものは」と題してKOI Tigerの紹介をしてくださいました。(「KOI Society」で内容を紹介します。)
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6月12日(火)「ステレオサウンド」誌にKOI Tigerが紹介されました。
「SOUND
SCOPE」欄(P.463)でオーディオ評論家の三浦孝仁さんが紹介してくださっています。
季刊ステレオサウンドURL:http://www.stereosound.co.jp/ssweb/
「オーディオ・ベーシック」誌(6月8日発行)にKOI Tigerが紹介されました。
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6月8日(金)発行の「オーディオ・ベーシック」誌にKOI Tigerが紹介されました。
和田博巳さんの「コンパクトな装置にするということ」(P.228)という連載に「リトルジャイアントなハイファイ
オーディオシステム」と題して紹介していただきました。
一部、抜粋して下に紹介させていただきます。
―――このミニコンポ、いや高級マイクロコンポは驚くべき豊穣なサウンドを部屋いっぱいに響かせた。ラフマニノフやストラヴィンスキーといったオーケスト
ラもの、「ゴールデン・サークルのオーネット・コールマンVol.1」といった爆音系フリージャズ、デューク・エリントンのビックバンド、ノラ・ジョーン
ズやジェームス・テーラーといったボーカルもの、それら全てが(目を閉じて聴けば)もっと大きなスピーカーを聴いているとしか思えない、豊かでソノーラス
な音を聴かせ驚かされた。―――
オーディオ・ベーシック URL:http://kk.kyodo.co.jp/pb/ab/index.htm