50代からの暮らし応援マガジン「コレカラ」でKOI紹介

ピュアオーディオ&AVマガジン「AV REVIEW」10月号(音元出版)の「新製品スクランブルテスト」(P247) にKOI Tigerが”独自の「人間心理音響学」に基づいたコンパクトなホームシアターシステム”と紹介されました。
ラグジュアリーWEBマガジン「Kersolマガジン」のVOL.24,P30nに、
”Sound landscape”の世界へ
KOI TIGER
と紹介されました。
URL:http://www.kersol.net/magazine/vol24/30
8月23日発売の「GetNavi」(学習研究社)10月号、54、55ページ「ホームシアター」欄にKOI Tigerが「手の平サイズのスピーカーで濃厚な音楽を」と紹介されました。
「特選街」9月号の「New Products & New Service」(p.91)にKOI Tigerが「理想的な音場空間を生み出す2.1チャンネルスピーカーシステム」と紹介されました。
株式会社Impress Watchの「AV Watch」
(http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080701/interv.htm)と
ステレオサウンド社の「HiVi WEB」
(http://www.stereosound.co.jp/hivi/detail/newsheadline_2373.html)
に7月1日からKOI Tiger及び弊社によるKOI Tigerの一般販売のスタートが紹介されました。
富裕層向けのウェブマガジン「NILE Port」にKOI Tigerが“魔法の箱は世界最小のボディから世界の音を届ける”と紹介されています。http://www.nileport.com/products/details/1319/1.html
5月27日流通業界のビジネス戦略専門誌「商業施設新聞」の7面「メーカー・店舗関連」に「超コンパクト、超高音質のスピーカー」と題して、KOI Tigerが登場しました。
「サテライトスピーカー、サブウーファー、アンプで構成されており、天井や壁にも取り付けることができるコンパクトな設計だ。価格は二七万900円(税込み)。同社ではホテルのロビー、レストラン、フィットネス、アミュズメント施設への導入を目指す。」などと 紹介されています。
富裕層会員サイトYUCASEEにて会員様限定の特別商品としてKOI"TIGER"が扱われています。会員様の趣味趣向の多様さの中で、本物志向の音として認められました。
月刊誌「KING」5月号「Prospec product」の「Audio&Visual」コーナー(P.085)で「バークリー音楽大学へ110セットが納入された実績をもつ、小型サイズの高性能スピーカーシステム。設置場所の条件を問わず、コンサートホールの生演奏と同質の原音再生が楽しめる。」と紹介されました。
「Swing JOURNAL 4月号」(3月20日発売)にKOI Tigerが紹介されました。
278ページと279ページで評論家の加藤しげきさんがTigerを高評してくださっています。
――一部抜粋――試聴するとその再生能力は驚くばかり。十分な音量レベルと抜群の臨場感, 自然な音色は見事なものだ。ビッグバンドのホーン群のナチュラルな音色自然な定位,コンボのサックスやピアノの音の上品な重層構造が素晴らしい。――
Swing JOURNAL 最新号URL:http://www.swingjournal.co.jp/sj.htm
富裕層向け会員雑誌NILE'S NILE3月号「On the SCENE」にKOI Tigerが紹介されました。
世界最小の高性能スピーカー
“音響メーカーKOIは、シンスピーカーシステム「Tiger」を発表した。手のひらサイズながら高級大型スピーカーの迫力とクリアなサウンドを実現。専門誌や音楽家から認められたハイエンドな音の世界を体験してみては。”
11月10日発行のオーディオ総合月刊誌「MJ無線と実験 12月号(誠文堂新光社)」(ココをクリックしてください)のP.68~69のMJレポートに、角田郁雄氏がKOIのTigerを紹介してくださいました。下記に一部抜粋をご紹介しますが、詳細の解説を誌上でお読み下さい。
「試聴では1mほどの高さにセットして、その中間の床面にサブウーファーを置いたが、位置を調整するほど神経質にセットしなくとも良質の音楽を聴かせてくれた。サテライトスピーカーというと、ほとんどの場合、サブウーファーとのつながりがしっくりといかないが、本機では低音調整も簡単にアンプ部でできてしまう。試しにマーラーの交響曲第3番の第一楽章、強烈なトゥッティーを聴いてみたが、驚くことに難なく再生できた。そして点音源による広い音場をナチュラルに描いてくれる。これがHuman PsychoAcousticのマジックなのであろう。
(略)
音源を接続すれば立派な小型オーディオが実現するとするアンプ付きスピーカーシステムは多数あるが、そのなかでは最も広帯域でナチュラルな再生が楽しめる機種ではないだろうか。」
「男の隠れ家」2007年11月号特集(ジャズを巡る旅Vol.2)にKOI Tigerが紹介されました。(158ページ)
下記に一部抜粋、紹介します。
――音や振動を人間の心理と結び付ける学問から、ひとつのスピーカーシステムが誕生した。
見た目からは想像できない高音質と帯域バランスが魅力だ。
繊細な音に耳を傾ければ、コンサートホールにいるかのような心地よさが味わえる。――