PCスピーカー・小型スピーカー│KOI高音質スピーカー・iPod・DVD用にも│インターヴォイス

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Tigar

KOI Tiger
スピーカーはKOI。KOIの小型スピーカーは手の平に収まるほどの超小型高音質スピーカーです。手の平に100kg級の大型スピーカーを乗せたマジックのような音。伝統的な大型高級機種からの乗換えのファンが続出です。 だからといってマニアだけのものではありません。iPodを音源にしても想像を絶する臨場感で、ご自分のiPodを持参して試聴いただいたけば、iPodの新しい可能性を体験いただくことにもなるのです。 狭いスピーカー間隔、近距離、小音量でも非常にクリアな再生が可能で、自室机上のPCに接続してPCスピーカーとして用いればデスクトップコンサート、ポータブルDVDプレーヤーの小さな画面でも、その小ささを忘れて映画に没入できる高性能ホームシアターの誕生です。

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KOI,Inc.

                           KOIInc

KOI,Inc.Profile

【President】

山本 修士

【Address】 

10 Mountainview Drive

Framingham,MA01701

USA 

【URL】 

 http://www.koiaudio.com

【経歴】

1995年  KOI,Inc.    設立

2001年  バークリー音楽大学とのp共同研究を通じ、超小型高音質スピーカーシステムKOI

          tiger完成

2001年  KOI Tiger110セット、バークリー音楽大学で導入

2001年  ラスベガスのConsumer  Electronics ShowでKOI  Tigerがイノベーション・アワード

          受賞

2006年  11月株式会社KOIマーケティングを通じ日本でテストマーケティング開始

2008年  7月KOI輸入総販売元株式会社インターヴォイスを通じ日本での一般販売開始

【KOIの代表的技術】 

1 Human PsychoAcoustic technology(人間心理音響学:商標登録)

バークリー音楽大学と共同開発した基礎理論

2 高性能HPAアンプ

上記理論の実現のためにプリント基板レベルから専用に設計開発した小型高性能アンプ

 3 HQドライバー

広い帯域でフラットな音響特性を発揮するための特別なコーン素材とコーン形状を採用した。また、超小型でありながら大音量を確保するための超効率化を目指し、ドライバーの運動エネルギーを有効利用できる省エネルギー型の熱伝導設計を採用している。広帯域大音量の超小型スピーカーの実現により、生の自然音と同じような音の空間特性を発揮できる点音源の理想を実用レベルで実現することとなった。この結果、音像の細密化とリスニングポジションの拡大、ハイビジョン映像などとの相性が高まった。

【KOI,Inc.山本社長の経歴】

・日本初の輸出用トランジスターFMラジオを開発。(米連邦通信委員会7番目の認可)

・小型テープレコーダーの開発、NTTの変圧器設計に参加。

・31年前にARのチーフエンジニアとして渡米。 日本企業とのOEM事業を助ける。

・サンヨー、松下、クラリオン、アルパインなどの各社がARとの事業を拡大し、その間、自動車

  ラジオ開発の技術コンサルタントを務めた。

・ウィリアム・ミラー(テクストロン社CEO、後に米国財務長官)の出資による車載用デジタル

  Hi‐Fiオートリバース・カセットシステムの完成。

・BOSE社在籍(16年)中、数々のヒット商品の設計を担当。

・過去の輸出入事業を通じ、日本、アジア諸国、合衆国において広いネットワークを持つ。